土用の丑の日といえば…
土用の丑の日といえば、『うなぎ』ですね。
弊社でも、うなぎを食べに出かけました。
『土用』とは、【季節の変わり目の約18日間】のことだそうです。
本来は四季の移り変わりと共に年4回あるのですが、身体に不調をきたしやすい夏の土用の日は、古くから特に重要な日と考えられていたようです。
(ちなみに十二支ある中でもなぜ丑か?ということにも、意味がちゃんとあるようです)
土用の日は体をいたわり精のつくものを食べる、というのは、1年を心身ともに健康に過ごすための知恵でもあるのですね。
従業員一同、美味しいうなぎで活力をみなぎらせ、この夏も乗り切りたいと思います!!
